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営業マンの悩み

不動産営業の種類は?きつい?年収は高い?低い?現役営業マンが解説

一戸建ての住宅
不動産の営業をしていますが給料が低いので転職しようか悩んでいます…

ぶっちゃけ、他の不動産の営業会社って稼げるんでしょうか?

 

このような疑問にお答えします。

【この記事を書いている人】

Zousan
Zousan
フリーランス不動産営業マンのZousanです。

新卒で年収300万以下の営業会社で1年半のあいだ契約ゼロ。

転職して3年間営業を離れ、再び転職して営業に戻ると営業力が開花

30歳で年収1,000万、のちに年収1,800万円を達成しました。

不動産の営業を熟知した現役の営業マンです。

 

皆さんは不動産営業にどのようなイメージをお持ちですか?

 

マイナスなイメージであれば、

「ノルマがきつそう」「飛込み営業が大変そう」「テレアポがつらそう」

プラスなイメージであれば、

「給料が良さそう」「未経験でもできそう」「学歴より結果重視」

 

このように思われていませんか。

 

私は不動産業界に10年以上いますし不動産営業の良い面も大変な面も見てきましたが、上記のイメージの通りだと考えています。

 

ですが不動産営業と言っても多くの種類・職種がありますし、難易度においても給料においても幅があります。

 

そこで本文では10年以上にわたり数々の不動産営業の経験から、

  1. 不動産営業の種類・職種
  2. 不動産営業の「職種別つらいランキング」
  3. 不動産営業の「職種別給料ランキング」

をご紹介します。さあ、一緒に見ていきましょう。

 

この記事はこの読者におすすめ

・不動産営業に興味がある方

・不動産営業はどのくらい大変なのか気になる方

・不動産営業は本当に稼げるのか知りたい方

目次

不動産営業の種類と職種について

一戸建ての住宅

ひと言で不動産営業といっても、いくつかの職種があります。

その職種によって給料つらさはかなり違ってきます。

 

不動産営業の種類・職種
  1. 収益不動産の販売(ワンルームマンション販売、アパート販売など)
  2. 土地の有効活用営業(アパートなど収益不動産の建設営業)
  3. 戸建て、建売住宅の販売営業(自社で建設した住宅)
  4. 売買仲介の営業(主に中古の戸建て、区分マンションの仲介)
  5. 法人向け賃貸仲介営業(オフィス移転の仲介、テナント誘致、店舗開発)
  6. マンションの分譲営業(自社で建設したマンション)
  7. 個人向け賃貸仲介の営業(アパート、マンションの賃貸を仲介)

 

ざっと、これだけの職種があります。

 

ちなみに私は①~⑦まで全ての営業を経験しておりますし、他にも入居テナントの立退き交渉営業といった難易度の高い業務まで経験をさせてもらいました。

 

では次に不動産営業の職種別に何がどうつらいのか、具体的に解説していきます。

 

不動産営業の「職種別・つらいランキング!」

残業が多くて困る20代のビジネスマン

不動産営業の職種の中で特につらい営業が次の2つです。

 

不動産のつらい営業1位.飛込み営業型(投資用の不動産)

公園で頭をかかえるビジネスマン

①収益不動産の販売(ワンルームマンション販売、アパート販売など)

②土地の有効活用営業(アパートなど収益不動産の建設営業)

いわゆる「飛込み営業型」の典型で、顧客リストをもとに電話営業や訪問営業をします。

 

どちらも投資用の不動産の営業ですので、多くの人にとっては別に欲しいとも思っていないものを、いかに魅力あるものなのかを巧みな営業トークを駆使してお客さんに提案していきます。

 

ですが、ここ最近は大手企業を中心に営業方法が変わってきました。

 

10年ほど前はテレアポが中心でしたが、インターネット集客がメインになりつつあります。また老後の2000万円問題や年金破たん報道をきっかけに個人の資産形成に注目が集まる中で、セミナー開催を通じて自社のワンルームマンション投資を提案する会社が増えています。

 

今だに10年以上前のテレアポ営業を続ける会社は大変そうですが、「不動産営業×インターネットを使ったマーケティング」取り組んでいる会社の営業マンはハツラツとして自社マンションに自信を持っている印象です。

 

①の収益不動産販売の老舗企業であればスカイコート、青山メインランド、FJネクストなど。わりと新しい会社ならシーラ、メイクス、プロパティエージェントなど。

②の土地の有効活用であればレオパレス、大東建託、大和ハウス、積水ハウスなど。

 

大和ハウスや積水ハウスのようなハウスメーカーもD-roomやシャーメゾンといった賃貸住宅を建設する営業部隊がいます。

 

 

不動産のつらい営業2位.売買営業(戸建て、マンション)

山沿いの住宅街

次に続くのが以下2つです。

③戸建て、建売住宅の販売営業(自社で建設した住宅)

④売買仲介の営業(主に中古の戸建て、区分マンションの仲介)

③と④は居住用の住宅の販売です。

 

大手であれば地域ごとに支店を持っていますので「来店型営業」の会社であれば会社のブランドもあるので営業がしやすい環境だと言えます。

 

③の戸建て営業であればダイワハウス、積水ハウス、飯田産業、住友林業、オープンハウスなどです。

④の売買仲介で有名ところは東急リバブル、三井のリハウス、住友不動産販売、野村不動産アーバンネットなどです。

 

また支店を持たずに営業をする会社であれば駅前で看板持ち、ティッシュ配り、チラシ配りなどの地道な営業活動をする会社も多く残っています。

 

 

不動産のつらい営業3位.事業用の賃貸仲介営業

大都市のオフィスビル

⑤賃貸仲介の営業(事務所移転、テナント誘致、店舗開発)

⑤は企業向けの賃貸仲介です。

 

大手企業の本社移転店舗出店、最近では物流施設の賃貸契約などを仲介します。

都心では毎年のように大規模な事務所移転があり、最近では2019年10月にグーグル日本法人が六本木ヒルズから渋谷ストリームへ移転しました。

 

ちなみにグーグルが借りる面積は14,000坪とも言われています。

 

⑤の中でも自社で高層ビルを建てている三井不動産、三菱地所、住友不動産、東急不動産、野村不動産、森ビルなどは総合デベロッパーと言われており、街を変えてしまうほどの再開発を仕掛けています。

 

法人向け賃貸仲介であればCBRE、三幸エステート、三鬼商事、JLLなどが本社移転に強い仲介会社です。

いわゆるビル屋さんです。

 

 

不動産のつらい営業4位.来店型の営業(カウンター営業)

アドバイスをもらう20代のビジネスマン

次に続くのが以下2つです。

⑥マンションの分譲営業(自社で建設したマンション)

⑦賃貸仲介の営業(アパート、マンションの賃貸を仲介)

ともに来店型営業を基本としていますので、大手であればテレアポや飛込みティッシュ配りのような体力勝負の営業ではありません。

 

ですが、⑥の新築マンションの分譲営業であえばブランド、立地、値付け、などによって営業のしやすさが変わってきます。

 

大手であれば三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、野村不動産、東京建物などです。(パークホームズ、パークハウス、プラウド、ブリリアなどの有名ブランドを展開しています)

中堅どころだとタカラレーベン、フージャースコーポレーション、マリモなど数多くの企業があります。

 

⑦の賃貸仲介の営業は駅前にある「アパート・マンション」と旗があがっている街の不動産屋さんです。

 

皆さんも初めての一人暮らしの際にお世話になってのではないでしょうか。

有名どころだとアパマンショップ、エイブル、ピタットハウスなどです。

都心だと高級タワーマンション専門の賃貸仲介の会社もあります。

 

 

不動産営業の「職種別・給料ランキング!」

トロフィーを持つ男性ビジネスマン

会社の平均年収でいえばオフィスビルや商業ビルを開発しているデベロッパーが高年収です。

上場している不動産会社の営業部門であれば40歳前後で1,000万円を超えてきます。

 

もちろん平均年収といっても総務人事、経理、設計など営業以外の部門を含めた年収ですが、不動産会社において「営業部」は花形の部署ですので平均より高くなる傾向があります。

 

上場不動産会社の年収ランキング

都心の高層ビルが立ち並ぶ

【不動産会社の年収ランキング・トップ10<2019年版>】

1位 1,530万円・・・ヒューリック(39.8歳)

2位 1,368万円・・・日本商業開発(42.1歳)

3位 1,229万円・・・三菱地所(40.8歳)

4位 1,194万円・・・東急不動産HD(45.3歳)

5位 1,112万円・・・三井不動産(40.9歳)

6位 1,035万円・・・ランドビジネス(46.9歳)

7位 1,013万円・・・野村不動産HD(45.2歳)

8位     992万円・・・いちご(42.4歳)

9位     955万円・・・平和不動産(41.6歳)

10位    936万円・・・ダイビル(39.6歳)

 

堂々の第1位はヒューリック。みずほ銀行系の不動産会社です。

業界内では「ヒューリックドリーム」という言葉が流行するほど近年では最も勢いのある会社で、三井・三菱・住友を猛追している会社です。

 

積極的な土地・建物の仕入れで急成長をしており、中途採用者も増えています。

 

私の知人も大手ゼネコンや管理会社からヒューリックへ転職していきました。

日本橋小伝馬町にある本社には保育所が併設されており、打合せに行くとお散歩に出かける園児たちを見かけます。働くお父さんお母さんにも優しい会社だと思います。

 

2位以降は財閥系や電鉄系のデベロッパー、REITなど不動産ファンド運用の会社が上位に並んでいます。この辺りの会社はランキングの常連ですね。

もし、これらの会社の営業部門に入れれば「優良不動産会社のエリート営業マン」と言えるでしょう。

 

上場ハウスメーカーの年収ランキング

家を建てる現場の作業員

次にハウスメーカーを見ていきましょう。

1位 928万円・・・積水化学工業(42.6歳)

2位 894万円・・・大和ハウス工業(38.7歳)

3位 867万円・・・住友林業(867歳)

4位 818万円・・・積水ハウス(42.2歳)

5位 718万円・・・ヤマウラ(42.6歳)

6位 712万円・・・ミサワホーム(43.5歳)

7位 702万円・・・アールシーコア(BESSの家)(40.3歳)

8位 695万円・・・アグレ都市デザイン(36.0歳)

9位 691万円・・・THEグローバル社(47.4歳)

10位 644万円・・・タマホーム(38.8歳)

上位にはCMでも同じみの会社がランクイン。

5位の長野県のヤマウラは大健闘ではないでしょうか。

またお洒落なログハウス風の戸建てで業界注目の「BESSの家」を展開しているアールシーコアも高年収ですね。

 

BESSの家シリーズは全国にフランチャイズ展開をしているので、その会社によって給料体系は変わりますが、アウトドア系の雑誌では必ず広告を見かける勢いある会社です。

 

土地活用系の不動産会社の年収ランキング

建設中のマイホーム

次に土地活用系の不動産会社を見ていきます。

1位 870万円・・・大東建託(42.1歳)

2位 627万円・・・東建コーポレーション(39.9歳)

3位 552万円・・・レオパレス21(36.9歳)

歩合制を採用している会社も多いので成績によっては平均を大きく上回るチャンスがあります。

 

一方で家主とのサブリース契約でのトラブルや、アパート屋根裏の界壁未施工の問題スルガ銀行による通帳改ざん問題など、アパート建設を取り巻く環境は逆風であると言えます。

 

投資用不動産の販売会社の年収ランキング

都心のマイルーム

次に投資用不動産の販売会社を見て行きます。

1位 864万円・・・日本エスリード(32.1歳)

2位 820万円・・・グローバル・リンク・マネジメント(32.4歳)

3位 816万円・・・エフ・ジェー・ネクスト(32.1歳)

ワンルームマンションの販売など、収益不動産の区分売買をする会社です。

老後生活費2000万円問題や年金不安などもあり、首都圏のエリートビジネスマンを主なターゲットとして好調です。

 

10年前までは電話営業や夜間の訪問営業が主な営業方法でしたが、最近ではインターネット集客にシフトしています。

また資産形成に関連するセミナー開催や不動産投資に関連する本の販売などを通じて顧客獲得を進めています。

 

なかには自社で扱う物件の売買情報をいつでもチェックできるような専用アプリを開発してしまうようなIT分野を強化している不動産会社も出てきました。

 

代表的な会社ですとRENOSY(リノシー)という不動産サービスをWEBやアプリで展開しているGA technologiesという不動産会社があります。

 

マンション専門デベロッパーの年収ランキング

建築の現場

次はマンション専門デベロッパーを見ていきます。

1位 742万円・・・大京(43.6歳)

2位 728万円・・・コスモスイニシア(37.6歳)

3位 631万円・・・タカラレーベン(34.1歳)

ファミリータイプを得意とする分譲マンションの専門デベロッパーです。

 

「ライオンズマンション」で有名な大京は一時期低迷したものの、オリックスの傘下となり息を吹き返しました。

コスモスイニシアも過去には債務超過となりましたが大和ハウスに助けられ復活しています。

 

 

売買仲介の年収ランキング

家の間取り図

次に売買仲介を専門とする会社を見て行きます。

1位 570万円・・・東急リバブル(回答者の年収範囲300~1300万)

2位 524万円・・・三井不動産リアルティ(回答者の年収範囲260~1500万)

3位 485万円・・・住友不動産販売(回答者の年収範囲240~1400万)

*歩合制のため口コミサイトopen workによる集計

売買仲介の会社は歩合による収入差が大きいのが特徴です。

 

契約が取れない営業マンではあれば年収300万円以下ですし、スーパー営業マンではあれば2,000万円を超える営業マンもゴロゴロいます。

実際に私の3つ上の先輩は売買営業で30歳の時に4,000万円の報酬をもらっていました。

 

売れる人には天国、売れない人には地獄となる職種と言えるかもしれません。

 

賃貸仲介(オフィス)の年収ランキング

高層ビルがならぶ夜景

次はオフィス専門の賃貸仲介会社を見ていきます。

1位 690万円・・・三幸エステート(回答者の年収範囲380~2000万)

2位 662万円・・・CBRE(回答者の年収範囲400~2000万)

3位 617万円・・・三鬼商事(回答者の年収範囲420~1890万)

*歩合制のため口コミサイトによる集計

大手企業の事務所移転や支店開設の際にオフィスビルの賃貸仲介をする仕事です。

 

東京では渋谷スクランブルスクエア虎ノ門ヒルズ日比谷ミッドタウンなどの再開発が進んでおり、高層オフィスビスの建設ラッシュが続いています。

 

それらのオフィスビルへ企業が入居交渉をする際に仲介をするのがオフィス専門の賃貸仲介会社です。歩合制の会社が多く、歩合率は売上の10~20%が多いようです。

 

年収を公開していないため口コミサイトからの集計ですが、

年収2000万円の営業マンはごろごろいます。

 

私もお付合いがありますが、中には年収5000万~1億円以上のスーパー営業マンもいます。

 

また法人相手の仕事なので土日祝日はお休みです。

 

 

賃貸仲介(アパート・マンション)の年収ランキング

街中の様子

次は住居系の賃貸仲介会社を見ていきます。

1位 482万円・・・ハウスコム

2位 475万円・・・ミニミニ

3位 395万円・・・エイブル

*歩合制、フランチャイズ制を採用しているため口コミサイトの集計

皆さんの駅前にもあるアパートやマンションの賃貸仲介をしてくれる街の不動産屋さんですね。

フランチャイズのお店が多いため、アパマンショップやピタットハウスというお店の名前でも実際に運営している会社は様々。

 

歩合制やインセンティブを支給する会社も多いため、だいたいの金額になりますが、年収は300~500万円台の人が多いようです。役職が付いたり店長になるとそれ以上も可能です。

 

個人向けの来店型営業の代表格なので土日は出勤日となります。

 

 

不動産の営業は『運』による部分もあります

自分の可能性を最大限に伸ばす

売買や賃貸の仲介業であれば市場に出回っている物件情報をお客さんに提案します。なので他社が作った物件を紹介しています。

一方で自社で作った物件を売っている営業マンも多くいます。

 

 

1.不動産市況や景気に左右されることも確かにある

評価が下がる20代の男性ビジネスマン

・一戸建て(注文住宅や建売住宅)

・分譲マンション

・ワンルームマンション(収益不動産の区分販売)

・1棟アパートや1棟ビル(収益不動産の1棟販売)など

他にもありますが、こういった自社で建てた物件を売っている人にとっては、少なからず『運』に影響されることもあるのが実情です。

 

物件の価格は用地を仕入れた時にほぼ決まりますし、銀行ローンの付きやすさは金融市況や金融庁の指示のもと大きく変化します。

 

2.どのエリアに配属されるか

過大に悩むメンバー

また配属されるエリアよってお客さんが求めるものと属性がまったく異なります。

二子玉川で戸建てを売るのと八王子で売るのとでは価格も戦略も違ってくるわけです。

 

しかし営業マンであれば、とくに大きな会社であるほど配属されるエリアや支店の方針に従うしかないという人も多いと思います。

・俺があの支店のエリアなら、もっと売れるのになぁ

・あの一押しの物件を専属で扱えるなら絶対売れるのになぁ

という悔しい思いをしている営業マンもいるはず。

 

3.環境を変えることも1つの選択

優秀なメンバーの多いチーム

もし配属されたエリアに不満がある場合は環境を変えることも1つの選択肢だと思います。

その場合、まずは上司に異動や支店の変更を相談をしてみましょう。

 

会社にとってもあなたががより活躍できるのなら異動を認めるでしょう。

もし異動や支店変更が叶わないのであれば、それはあなたにとって大変もったいないことです。

 

もっとあなたが自分の力を発揮できる場所があるかもしれません。

 

そう思うなら転職』も有力な選択の1つになると思います。

 

ただし転職の判断は慎重に。

 

いまの会社に不満があるからといって、次の就職先が決まっていないのに辞めることだけはしないようにしてください。

 

転職は『いまの会社を辞めることを目的』にしてはいけません。

 

あなたの『キャリアを上げること』『年収を上げること』『もっとワークライフバランスのとれた職場にいくこと』など、次の職場に求めるものを具体的にもっておくほうが先だと思います。

 

しっかりと方針を決めて準備をしたうえで、あなたの実績を高く評価してくれる会社にめぐり合えたり、歩合制の会社で営業力を発揮できると、それだけ年収が高くなる可能性があると思います。

 

4.完全歩合制の会社に転職して6,000万円の報酬をもらった先輩

成功を手にしたビジネスマン

私の先輩の転職事例ですが、年俸制の会社で営業力をつけて完全歩合制の会社に転職し、そこで用地仕入れで実績をあげて6,000万の報酬をもらった方がいます。

 

営業力に自信のある方や今の会社で実績のある方なら今よりも稼げる可能性は大いにあると思います。

今の会社での歩合率や配属先に不満があるのなら他の会社をのぞいてみるのも良いかもしれません。

あなたの決断で人生が大きく変えられます。ですが、転職はくれぐれも慎重に

 

『今すぐ転職』でなくても情報は集めておいて損はない

スタートラインに立ったビジネスマン

『今すぐに転職するわけでもないし登録の手続きも面倒だから』と考えてしまい情報収集を後回しにしてしまうことは無理もないと思います。

ですが、『いざ転職をしたい』と思った時には希望したポストが既に埋まっていて手遅れになるケースも残念ながらあります。

 

転職活動をはじめると、

・採用の担当者にウケる履歴書、職務経歴書の書き方(あなたの特長と実績)

・採用面接での応対のしかた(1次、役員、最終面接)

・転職したい企業の情報の集め方(主力の商品、競合する会社、その市場)

これらを準備しないといけませんが、いきなり用意をするのはけっこう大変です。

また、希望条件に合う求人情報が出た時にあなたのライバルとなるような他の人も応募してくるかもしれません。

 

あなたが優秀な方であれば、きっとそのポストを狙っている方も同じく優秀な方でしょう。

 

やはり事前の準備がとても大切です。

転職サイトへの登録は無料なので気になる方は情報を集めてみると良いでしょう。

 

 

 

【20代の転職成功例・失敗例】体験談から学ぶ秘訣

成功を手にしたビジネスマン
Zousan
Zousan
20代の転職を成功させるためには先輩たちの『成功例・失敗例』から学ぶことが大切です。

ここでは、20代・第二新卒の転職体験談をご紹介します。

 

まずは、転職の成功例から見ていきます。

ハツトラ
ハツトラ
ほんとうですね!

20代・第二新卒でも満足のいく転職ができた人はいるんですね!

 

次に、転職の失敗例を見ていきます。

 

ハツトラ
ハツトラ
やっぱり20代・第二新卒の転職って、そんなに甘くはないですよね…
Zousan
Zousan
たしかに、20代・第二新卒の転職活動は決して甘くはありません!

そこで1人で悩む前に、転職のプロである『転職エージェント』をうまく利用することが大切です!

 

 

☞ 次に、これまでに3回の転職を経験し20社以上の転職サイト・転職エージェントに登録をしてきた私がおすすめする20代・第二新卒の転職に強いエージェントをご紹介します。

 

 

【口コミ・評判も良い】20代に自信を持っておすすめする転職エージェント

チームのみんなで喜んでいる様子

これまでの3回の転職活動の経験をもとに『実際に私が使ってみて良かったな』と思える20代に自信を持っておすすめする転職エージェントをご紹介します。

 

☞ 各社が得意とする業界企業とのネットワークがありますので、特長を比較しながら見ていきましょう。

 

 

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大手企業との太いネットワークIT系の非公開の求人を持っている『type転職エージェント』も押さえておきたいです。

 

1993年に創業した老舗転職エージェントで、他の大手と比べても長い社歴を持っています。企業とのつながりの深さと、そこからくる非公開求人の多さに定評があるエージェントです。

 

私が利用した時も求人の数自体は、他の大手転職エージェントと比べると少ないと感じましたが、非公開の求人他社には無かった魅力的な求人を持っていました。

type企業実績

1都3県に特化して運営をしてきたため、首都圏では強いつながりを持っていますが、地方の求人は少なめです。

首都圏にいる方で、IT系の非公開求人をもれなくチェックしたい方にはおすすめです。

 

またマンツーマンでのサポートが充実していて、利用者1人ひとりに対して丁寧にフォローしてくれる印象が強く残っています。

 

他の大手エージェントと比べて担当する人数が少ないためか、登録者1人ひとりに時間を割いてくれるイメージがあります。

企業との太いパイプと首都圏の非公開の求人が魅力の老舗エージェント

 

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ウズキャリ(UZUZ・ウズウズ)

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【公式サイト】https://uzuz.jp/

 

ウズキャリは株式会社UZUZ(ウズウズ)が運営している、第二新卒や既卒者の就職支援に特化した転職エージェントで、とくに20代の社会人経験の少ない方におすすめです。

 

この会社の1番の特徴は、キャリアカウンセラーのほぼ全員が元既卒、元第二新卒なのです。

 

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ウズキャリを運営するUZUZの社長自身が新卒で入社した会社を6ヶ月で退職して転職活動に苦労した経験から、同じように新卒入社した会社をすぐに辞めてしまった方や社会人経験の少ない既卒者やフリーターの方々のキャリア支援をしたいという想いで立ち上げた会社なのです。

 

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4.ウズキャリの社員が元既卒、元第二新卒の転職経験あり

 

またウズキャリでは、未経験から『プログラマー』『インフラエンジニア』などIT系のスキルを身に付けられるトレーニングのコースを開設しています。

 

今まで働いたことのない方でも、前職がIT系企業でなかった方でも、1から学べる4週間のコースが全て無料で体験できます。

 

【未経験からプログラマーになれる4週間コース】

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【未経験からインフラエンジニアなれる4週間コース】

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これだけのサポートがあって登録・利用は全て無料なので、第二新卒やフリーターの方の就職支援に特化したプロの転職アドバイザーに一度相談をしてみてはいかがでしょうか。

 

もちろん、今ニートの方でも、高卒、中卒の20代の方でもサポートしてもらえます。

 

20代・既卒・第二新卒・フリーターの皆さんの転職活動の駆け込み寺

 

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*無料登録後も一切費用はかかりません

 

 

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既卒に大好評!【ウズキャリ】評判・口コミは?実際に登録した体験談を紹介既卒・第二新卒の方に大好評【ウズキャリ】の評判・口コミを実際に登録して利用した体験談をご紹介。ウズキャリは『既卒・第二新卒・高卒・フリーター・ニートの方の転職支援』に特化した転職エージェントです。キャリアカウンセラー全員が既卒・第二新卒での転職経験者なので親身な転職サポートが最大の魅力です。...

 

 

DYM就職

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【おすすめ度】

【公式サイト】https://www.dshu.jp/

 

DYM就職株式会社DYMが運営している、第二新卒や既卒者の就職支援に強い転職エージェントです。

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とくに経歴や学歴に不安のある方の転職支援に力を入れており、『第二新卒、既卒、大学中退者、フリーター、ニート、高卒』などキャリアの浅い方の就職・転職をサポートしてくれます。

 

求職者であるあなたの希望をしっかりと聞いたうえで、あなたの希望を尊重した求人情報を紹介してくれますし、他の転職エージェントにありがちな、応募エントリーや入社を強要するようなことがありません。

 

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DYM就職の最大の魅力は『書類選考なしで面接ができる』求人情報が多数あることです。

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経歴や学歴に不安がある方書類選考すら通らずなかなか面接すらできないという方にとって、心強いことでしょう。

 

もちろん次の就職先が決まるまでのサポートをすることは当然ですが、入社後のアフターフォローもするなど、あなたに寄りそった親身なサポートに定評のある、経歴・学歴に自信の無い方に最適な転職エージェントです。

 

☞ 既卒・第二新卒の転職支援に実績のある、経験豊富なDYM就職の手厚いサポートをぜひ体験してみて下さい。登録も利用も全て無料です。

 

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【DYM就職】評判・口コミが悪いって本当?実際に登録した体験談を紹介既卒・第二新卒に強い【DYM就職】の評判・口コミを実際に登録して利用した体験談をご紹介。DYM就職は『既卒・第二新卒・高卒・中卒・フリーター・ニートの方の転職支援』に特化した転職エージェントです。【書類審査のない求人】が最大の魅力で、これまで5千人以上を正社員として就職支援し、親身で丁寧な転職サポートに定評があります。...

 

 

第二新卒エージェントneo

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【おすすめ度】

【公式サイト】https://www.daini-agent.jp/

 

第二新卒エージェントneo株式会社ネオキャリアが運営している、第二新卒や既卒者の就職支援に特化した転職エージェントです。

 

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第二新卒エージェントneoの4つの強み】

①18歳~28歳までの転職支援で圧倒的な支援実績

②職務経験がない人の就職/転職支援の実績が豊富

③全てのサービス利用料が無料

④1人当たり8時間を超える手厚いサポート

第二新卒エージェントneo『第二新卒、既卒、フリーター、ニート、高卒、中卒など』キャリアの浅い方の就活・転職支援の実績が豊富です。

 

これまでに18歳~28歳までの方を22,500人以上の方を支援してきました。

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もちろん利用者の評価だけでなく、外部の評価も高く、日本マーケティング機構の調査では『就活・転職相談しやすさ』『面接対策満足度』『就活・転職満足度』の部門でNo.1を獲得しています。

 

【利用者の声】

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第二新卒エージェントneoの利用者多くの方が、

『アドバイザーがどんどん進めてくれた』

『担当アドバイザーが親身に対応してくれた』

『他の転職エージェントよりも一番熱心に話を聞いてくれた』

 

といったように、就活転職アドバイザーのサポート面を高く評価しています。

 

☞ あなたも大手転職エージェントよりも圧倒的に手厚いサポートがある、第二新卒エージェントneoの親身なサポートを体験してみてはいかがでしょうか。

 

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【第二新卒エージェントneo】評判・口コミは?実際に登録した体験談を紹介既卒・第二新卒の方に大好評【第二新卒エージェントneo】の評判・口コミを実際に登録して利用した体験談をご紹介。第二新卒エージェントneoは『既卒・第二新卒・高卒・中卒・フリーター・ニートの方の転職支援』に特化した転職エージェントです。これまで2万人以上の豊富な支援実績があり、親身で丁寧な転職サポートが最大の魅力です。...

 

 

20代・第二新卒の転職成功率を少しでも高めたい方はこちらの記事もおすすめです。

 

 

 

 

最後にもう1度、自信を持っておすすめする転職エージェントをご紹介します。

【20代・第二新卒におすすめ転職エージェント】

doda

【公式サイト】https://doda.jp/

☞ 利用者満足度がNo.1の総合転職サイト

 

リクルートエージェント

【公式サイト】https://www.r-agent.com/

☞ 圧倒的な求人数をほこる転職エージェントの定番

 

マイナビエージェント

【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/

☞ 20代から絶大な支持を得る転職エージェント

 

ウズキャリ

【公式サイト】https://uzuz.jp/

☞ 20時間を超える超手厚いサポートと豊富な講座が多数ある

 

ハツトラ
ハツトラ
色々な会社があるのですね!

どれに登録しようか迷ってしまいますね...

 

Zousan
Zousan
少しでも求人数を増やしたいこと、担当者との相性が合うかどうかを考えると、できれば3社は登録しておきたいところです。

それでも迷うようなら『doda』と『マイナビエージェント』が20代・第二新卒の方には間違いなくおすすめです。

 

 

【迷ったら登録したい転職エージェント】

doda

【公式サイト】https://doda.jp/

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マイナビエージェント

【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/

☞ 20代から絶大な支持を得る転職エージェント

 

 

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満足度No.1【doda】評判・口コミは悪い?エージェントは微妙?|実際に利用した体験談をご紹介!利用者の満足度No.1【doda】の評判・口コミを実際に利用して確かめてみました。本当のところ求人の質はどうなの?キャリアアドバイザーの手厚いサポートは本当?『転職フェア』『転職フェアセレクト』って好評なの?実際にキャリアカウンセリングを受けた感想、アプリの使いやすさ、登録から退会手続きまで写真付きで解説していきます。...

 

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20代の支持No.1【マイナビエージェント】評判・口コミは悪いの?|実際に登録して調査した!20代からの支持No.1【マイナビエージェント】の評判・口コミを実際に利用して確かめてみました。キャリアアドバイザーのサポートが手厚いって本当なの?本当のところ求人の質はどうなの?実際にキャリアアドバイザーとの面談を受けた感想、利用者の良い評判・口コミと悪い評判・口コミを集めて徹底的に調べました。...

 

 

【20代・第二新卒の転職を成功させるポイント】

『いまの会社を辞めようかな』と思い始めたら、まずは『転職サイト』と『転職エージェント』には登録をしておきましょう。

 

なかでも、対面でキャリアの相談や履歴書の書き方などをアドバイスしてくれる『転職エージェント』はいくつか登録をしておいた方が無難です。

 

エージェントによってサポートの手厚さの違いや担当者との相性の良し悪しがありますので、できれば3社は登録しておくことをおすすめします。

 

 

登録も利用も無料で、さまざまなサポートを受けれますので、いち早く就職先を決めたいのであれば転職エージェントの利用は外せません。

 

今後は景気が冷え込み、企業の採用が減る可能性も高まっていますので、転職を考えている方はまず一度相談だけでもしてみましょう。

 

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Zousan
Zousan
いまの仕事について、悩める方の参考になれば幸いです。
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